ニッケン通気ラス(壁体内通気工法下地材)

通気工法をいちばんに考えた「ニッケン通気ラス」

構造が、強い。施工が、簡単。工法が、住宅にやさしい。

特長

1 「ラス」と「防水紙」を独自の技術で一体化!
一体化したラスと防水紙が、外壁と躯体の空間をしっかり確保。
湿式通気工法に最適です。
2 各種基準を上回る、高い剛性!
住宅金融支援機構基準(700g/㎡)、日本建築学会(JASS)基準(800g/㎡)を上回る 839g/㎡ の質量を誇ります。
3 剛性を持ちながら、切断や折り曲げが簡単!
コーナーや開口部周りでの折り曲げ、切断も簡単。面倒な役物も不要。
通気胴縁にステープルで止めつけるだけで、簡単に施工できます。
4 太さ1.6mmの力骨で、さらに強靱!
150mm ピッチで1.6mmの力骨がスポット溶接された、丈夫な構造です。
5 腐食に強い溶融亜鉛メッキ材使用!
力骨もラス材も、腐食に強い溶融亜鉛メッキ材使用。モルタル壁をしっかり保持し、長持ちさせます。

通気工法に最適。ニッケン通気ラス

資料提供:株式会社ニッケンビルド

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